グレーのスクラブを着た院長が、笑顔で目の前の相手に語りかけている表情のアップ。左手前にスタッフの後ろ姿

院長メッセージ

流れ作業の歯科医療に、終止符を

ひすい歯科 院長の大本 勝弘です。
私がこの医院を開業したのは、ある確信があったからです。——「時間をかけることでしか、届けられない医療がある」

グレーのスクラブを着た院長が、正面を向いて笑顔で立っている縦位置のポートレート
ひすい歯科 院長

大本 勝弘 Omoto Katsuhiro

国立大学法人徳島大学歯学部卒業後、アメリカへ留学、その後大阪府下の一般歯科クリニックに勤務。勤務医時代に「時間に追われる診療」の限界を感じ、患者さん一人ひとりと向き合う予防歯科の追求を決意。2023年1月、枚方市に「ひすい歯科」を開業。
「流れ作業ではなく、時間をかけた医療こそが患者さんの健康を守る」という信念のもと、成人の定期検診を60分枠で提供する一般歯科クリニックを運営している。

From the Director 院長からのメッセージ

なぜ、60分予約制なのか

勤務医時代、予約に追われる日々を経験しました。患者さんの話をもっと聞きたいのに、もう次の方が待っていて時間が足りない。

あの「もどかしさ」が、ひすい歯科の原点です。

60分予約制にすれば、収益効率は下がります。でも、その60分で患者さんの口腔内を本当に健康にできるなら、結果としてリコール率は上がり、医院も患者さんも幸せになる。これが私の信念であり、経営判断です。

そしてこの60分があるからこそ、定期検診に来られた患者さんの口腔内は、毎回、歯科医師である私自身が確認しています。衛生士が向き合った口の中を、もう一度私の目で診る。この二重の確認ができるのも、一人ひとりに時間をかけているからです。

歯科衛生士への期待

ひすい歯科において、歯科衛生士は「作業者」ではありません。患者さんの健康を預かる、専門職のパートナーです。

そもそも当院は、開業当初から「患者さんと密にコミュニケーションをとる」ことをコンセプトに掲げてきました。だからこそ、初診では必ず歯科衛生士がカウンセリングを行います。患者さんが最初に心を開く相手は、衛生士であるみなさんです。

衛生士のスケーリング、SRP、TBI、そして、衛生士とのコミュニケーションが患者さまの健康を支える。そう信じているから、一流の外部講師をお招きして本物の技術を学ぶ環境を整えています。セミナーの費用も、交通費も、宿泊費も、全額を補助します。歯科衛生士の成長への投資を、私は惜しみません。

「効率」と「丁寧さ」は矛盾しない

「教育熱心な医院=厳しくて帰れない」。そんなイメージを持つ方もいるかもしれません。

しかし、本当のプロフェッショナルは、限られた時間の中で最高の成果を出す人です。18:40に退勤して、夜は自分の時間を大切にする。翌朝、リフレッシュした状態で患者さんに向き合う。この循環こそが、質の高い医療を支えると考えています。

だからひすい歯科は、残業を美徳にしません。効率的に学び、時間内に精一杯働く。そんな仕事のスタイルがひすい歯科では実現できます。

Expert Training 一流の外部講師による
院内研修

片山章子先生をはじめとする一流の外部講師をお招きし、“いつもの診療室”で実践的な研修を重ねています。わざわざ遠くのセミナーに行かなくても、職場でトップレベルの指導を受けられる環境です。

院内研修の様子01(外部講師による実技指導)
院内研修の様子02(外部講師による実技指導)
院内研修の様子03(外部講師による実技指導)
院内研修の様子04(外部講師による実技指導)
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院内研修の様子20(外部講師による実技指導)
院内研修の様子21(外部講師による実技指導)

99の質問で知る、
ひすい歯科のすべて

私たちは「情報の透明性」を大切にしています。診療方針から福利厚生まで、気になることをの画面からチェックしてください。

  • エビデンス×直感(診療方針)
  • 18:40の約束(WLB)
  • 教育環境(教育体制)
  • 最新設備(インフラ)
  • 院長の素顔(経歴・人柄)
  • 給与・評価(待遇)
  • 地域と理念(開業動機)
  • チームと未来(組織文化)
なぜ「1人60分」という長めの予約枠を基本にしたのですか?
患者さんの口の中は千差万別で、それぞれの方にしっかりと向き合うためには60分という時間が必要であると考えているからです
60分あるからこそできる、DHならではの「攻めの予防」とは?
現在の口の中のわずかな兆候をしっかり把握し、事前に今後起こりうるトラブルを察知し、患者さんに伝え注意することで問題を未然に防ぐことが可能だと思っています
「回す診療」に慣れたDHが、60分枠で最初に戸惑うことは?
患者さんとしっかりコミュニケーションを取っても時間が余ることでしょうか。
時間に追われないことで、DHの診断精度はどう変わりますか?
余裕を持って患者さんと話し、しっかり口腔内を確認することで口腔内の変化に気づく精度は上がると思います
60分という時間は、患者様との信頼関係にどう作用しますか?
しっかり向き合いなが安心感を与えられるため、信頼関係を築きやすいと思います
エビデンスに基づいた予防を、どう患者様に説明していますか?
実際の口の中の写真やアニメ、図を用いて視覚情報からも伝えるように習慣づけています
博士号を持つ院長から見て、DHに不可欠な「科学的視点」とは?
経験則で話をするのではなく、新しい知識を常にアップデートし、知識を整理し患者さんに伝えることが重要だと思います
SRPやTBIの際、院長が期待する「技術的ディテール」は何ですか?
何よりも継続して通院してもらえるように習慣化させられる患者教育が大切だと考えています。
予約が詰まっても「質」を落とさないために医院ができることは?
定期的な院内セミナーが対策になっていると思います。常に院内スタッフ全員で学び続けることで質を担保できていると考えています。
「改善しない」という壁に当たった時、院長はどうサポートしますか?
問題点を早く見つけ、出来るスタッフにコツを確認します。それでも答えが見つからなければ外部講師の先生とも相談します
院長が考える「予防歯科の本当のゴール」とは?
何よりも継続して通院して頂くことだと思います。
ひすい歯科の定期検診は、他院と何が一番違うと言えますか?
しっかりと院内で勉強会を行い、従業員全員が定期検診の意義と内容を理解し、実施していることだと思います
なぜ「18:40退勤」という異例の早さを実現できたのですか?
私自身ワークライフバランスを重視しており、そのためにはこの時間での労働が無理が少ないと考えたからです。将来的にはもう少し退勤時間を早くしたいです。
「早く帰ること」と「精度を保つこと」を両立させる秘訣は?
むしろ限られた時間で働くからこそ精度は高められると考えています
1分単位で残業代を支給するのは、経営上勇気がいりませんでしたか?
私自身が当たり前だと思っていますので特に勇気がいるような決断ではありませんでした
実際の残業が「月平均1時間程度」なのは、なぜですか?
従業員それぞれが時間を意識し、仕事してくれているからだと思います
年間休日125日は、スタッフにどう影響していますか?
休みが多いことは嬉しいですし、おかげでメリハリが出ていると思います
祝日の振替診療を行わないと決めた理由を教えてください。
祝日は祝日としてみんなでお祝いすればよいと考えているからです
診療時間を「週36時間」に設定した狙いは?
従業員の労働時間を40時間以内に抑えるためにはこの時間が適正でした
スタッフが「もっと働きたい」と言ってきたらどうしますか?
当院は本業に影響なければダブルワークすることを推奨していますのでそちらで頑張ればよいと答えます
院長ご自身は、18:40に帰宅した後どう過ごされていますか?
私自身は終わっても翌日のカルテの確認や、事務作業があるためすぐに退勤することは稀ですが出来るだけ子供と一緒にいられるように早く帰るように努力しています
有給消化率「ほぼ100%」は、どうやって維持しているのですか?
スタッフの人数をギリギリではなく多めに確保することで急な体調不良でも影響が出にくいようにしています
急な家庭の事情による休みに対し、医院はどう対応しますか?
基本的には急な休みにも出来る限り対応します。これまでに休めなかったということは一度もありません
「ワークライフバランス」を院長はどう定義していますか?
私自身はどちらも手を抜かないことで成立すると考えています
忙しい日でも、休憩時間はしっかり確保されていますか?
昼休憩が取れないということはこれまでないので問題ないと思います
片山章子先生という一流講師を招いた経緯は?
私自身が開業前から片山先生のことを存じ上げており、書籍を拝見し、医院の定期検診に落とし込み実践したいと考えていたからです
片山先生の研修を受けたスタッフには、どんな変化がありましたか?
著名な先生に直接教えて頂けることでモチベーションは高く保てると思います
セミナー費だけでなく、宿泊費まで補助する理由は何ですか?
当院の患者さんに還元されるものであればそれに要する費用は医院で負担すべきだと考えているからです
「院長の指導」と「片山先生の指導」はどう相乗効果を生みますか?
院内勉強会で全員で話し合う時間もあり、それが医院全体での認識の確認に繋がっていると思います
学びたい分野が院長の専門外でも、応援してくれますか?
むしろ私に足りていない部分を補ってくれるなら是非とも応援したいです
新人DHが独り立ちするための「育成ロードマップ」はありますか?
目標スケジュールやチェックリスト、マニュアルも準備しています
勉強会は診療時間内に行いますか?
全ての勉強会は診療時間内に行っています
院長の論文内容を、スタッフに共有することはありますか?
私の研究テーマは基礎系であり臨床とは繋がりにくいですが希望があればお伝えします
学んだことを実践して失敗した時、院長はどう対応しますか?
失敗した経験を次に活かすことしか考えないです
DHが学会発表に挑戦したいと言ったら、どうサポートしますか?
是非とも応援します。
院長が考える「一生モノの技術」とは?
基本に忠実にかつ、手を抜かない姿勢を持ち続けることだと思います
片山先生の指導を通じて、スタッフ間に共通言語は生まれましたか?
生まれていると思います。用語の定義なども講義で確認していただくことが多いので
「最新の知識」をアップデートし続けるために欠かさない習慣は?
私にとって新しく本を読んだりセミナーを受講することは自ずと習慣化しています
ジェットウォッシャー導入で、DHの業務はどう変わりましたか?
器具を手洗いする手間が省けますし、何より清潔なものを患者さんに使用する安心感があると思います
「器具の手洗い」を廃止したのは、なぜですか?
器具の手洗いによる針刺事故などの可能性を少しでも下げるためです
クラスB滅菌器の導入は、スタッフの安心にどう繋がっていますか?
実際に従業員の家族も多く来院しており、それだけ安心感があるのだと考えています
全DHにルーペを貸与するのは、どんな景色を見てほしいから?
小さな歯を見る上でルーペを使い見るということは最低限の準備だと考えています
Apple Watchを院内連絡に活用するメリットは?
インカムは患者さんとの会話の妨げになることがあるのですがApple Watchだとそれはほぼないです。見た目もかっこいいですし
口腔内スキャナー等のITツールを取り入れる基準は?
まずは患者さんにとってメリットがあるかどうかが一番の判断基準になります
設備投資で「これだけは譲れない」ポイントは?
導入したけど使わないということが起きないものを導入するようにしています
新築のスタッフルームで、特にこだわった部分は?
スタッフルームは別の建物に広い所を使っているのでゆったり休憩出来ると思います
デジタル化の中で、あえて大切にしているアナログな部分は?
何よりも患者さんとしっかりコミュニケーションを取ることだと思います
DHの意見で新しく導入を決めた備品はありますか?
色々ありますがコードレスのPMTC用コントラもそれの一つです
良い機材を使うことは、DHのプライドを育てると考えますか?
使いやすく効率化が図れる機材は衛生士業務の質を上げるために必要であると考えています
院内設備を使いこなすためのトレーニング時間はありますか?
トレーニングをした上で患者さんに使用するようにしています
院長が大切にしている「こまやかさ」とは?
どんな些細なことでも手を抜かないということだと思います。
国立大学大学院まで進み、博士号を取得した原動力は?
歯科医師として働く上でこだわりを持った歯科医師になるためには博士号の取得は必須でした
アメリカ留学(フロリダ大学)で得た、最大の収穫は?
留学先のボスの仕事への向き合い方でしょうか。家族との時間も大事にしながらしっかり健康のために運動もしていて理想的であると感じました
「論文を書く」緻密な作業は、臨床にどう生きていますか?
論文を書くことにも型があり、根拠をしっかりと確認しながら作り上げることが共通していると思います
「良い治療」と「満足度の高い治療」の違いは何ですか?
主語が患者さんになっているかどうかが最も大きな違いになると思います
初心の気持ちを忘れないために、自分に課しているルールは?
最善を尽くしかつ、手抜きをしないということは徹底しています
スタッフへの「こまやかな配慮」とは、具体的にどんなこと?
定期的に面談をして、悩み事などを確認していることでしょうか
院長が仕事で一番「幸せだ」と感じる瞬間は?
大変な治療が計画通り進み、患者さんからも感謝された時です
非常に高い実績をお持ちですが、スタッフからは何と呼ばれたい?
従業員からは院長とか先生と呼ばれているのでそのままで大丈夫です
ご自身の性格を一言で表すと?
向上心
苦手なことや、実はスタッフに助けてほしいことはありますか?
日中にしか出来ない業者さんへの電話対応はできるだけして欲しいです。そうしないと休日に電話して自分で確認することになりますので
歯科医師を目指したきっかけを教えてください。
医療職に興味があり、細かい作業が好きだったのがきっかけだと思います
座右の銘や、人生の指針にしている言葉はありますか?
偏らず、拘らず、囚われず
初任給を月給26万円〜と高水準に設定した理由は?
昨今の賃金の社会情勢を鑑みるとそこまで高額であるとは感じていません
3年目で年収434万円。このモデル年収に込めた期待は?
衛生士として、ある程度自分の処置や対応についてのフィードバックを得て後輩に教育することが出来るのがこれくらいからだと期待して、このような賃金設定にしています
昇給の基準は、技術面以外に何を重視していますか?
患者さんへの対応力、同僚への気遣い、医院への貢献度などを加味しています
「給与が高いと求められるレベルも厳しいかな・・」という不安にどう答えますか?
新卒の衛生士も基礎から学び始め、繰り返し練習することできちんと出来るようになっています。最初は出来ないのは当たり前です。
「誠実な残業代支給」が信頼関係にどう寄与すると考えますか?
実態通りにすることでお互いにクリーンな関係を保てると思います
交通費支給や駐輪場完備など、福利厚生へのこだわりは?
働く従業員のライフスタイルに合わせると必然的にそのような形になるという状況です
通勤手段の選択肢を広げたのは、スタッフの声を反映したのですか?
その通りです
試用期間中の給与や待遇に違いはありますか?
違いはありません
頑張ったスタッフに対し、給与以外で報いる方法は?
忙しい時が続くとちょっとした差入れをすることはあります
産休・育休の取得や、復職後のサポート体制はどうですか?
産休育休を取得している従業員はすでにいます。復職については本人の状況をしっかり聞いてサポートします
ひすい歯科で働き続ける経済的なメリットをどう考えますか?
給与については当人次第ですが、ワークライフバランスはとりやすいと思います。週休を2日と半日にしている従業員もいますので
経営状況をスタッフに共有することはありますか?
必要があれば共有します。
開業の地として「枚方公園」を選んだ、本当の理由を教えてください。
子供を連れて枚方公園周辺を散歩していると多くの人が声をかけたりしてくれて本当に人情味のある地域でそこに私自身が安心したことがここで開業した大きな理由だと思います
地域の人の「朗らかな人柄」は、医院にどう影響していますか?
従業員も患者さんといい関係を築きやすいと感じています
お子様連れの方に対する、接し方のこだわりは?
私自身2人の子供を育てているので同じ親として悩みを共有し、すでに自分が経験した問題であればしっかり解決策を伝えられるように努力しています
コミュニケーションで、専門用語を使わない工夫はしていますか?
出来るだけ専門的でない言葉選びをするように心がけています
治療が終わった後、患者様にどんな表情で帰ってほしいですか?
出来るだけ安心して、次も通おう、任せようと思っていただけるようにしたいと思っています
歯科医院が地域でどんな場所であってほしいと願っていますか?
小さな子供から大人になり、自分の子供を通わせるように家族を支えられる場所になりたいと考えています
地元の活動に参加するなど、地域との繋がりはありますか?
地域の病院の院内誌などに寄稿依頼をいただいた際には投稿させていただいています
遠方からでも「大本院長に」と来院される方の理由はどこに?
自分で言うのも恥ずかしいですがシンプルに信頼していただいているのだと思います
「心地よい」治療を提供するために必要なことは?
歯科医院での治療はどんなことでも嫌なものになりやすいため少しでも嫌だと感じる瞬間を減らすように気をつけています
院長が考える「かかりつけ医」としての責任とは?
治療の後の経過をしっかりフォローしていくことだと思います
ひすい歯科のスタッフを一言で表すと、どんな集団ですか?
成長を続けるエキスパート
スタッフ間の意見が食い違った時、院長はどう仲裁しますか?
両者の見解を確認して、筋が通っているかどうかを確認します。
院内ミーティングでは、どのようなことが話し合われますか?
個人面談で気になっている課題を抽出し、それについて話し合うこたが多いです
スタッフのお祝い事を大切にする文化はありますか?
スタッフのお祝い事は大事にしています
「こんなDHと一緒に働きたい!」という人物像を教えてください。
真面目に取り組むことができ、向上心がある人と働きたいと希望しています
逆に、ひすい歯科の文化に合わないのはどんな人ですか?
サボるような人は遠慮願いたいです
院長がスタッフに「これだけは絶対に守ってほしい」約束事は?
手を抜かずに患者さんに真摯に向き合う姿勢を持ち続けて欲しいです
5年後、ひすい歯科は地域でどのような存在になっていますか?
地域医療に必要不可欠な存在になっていて欲しいです
新しく入るスタッフに、最初に感じてほしい医院の魅力は?
スタッフ一同が真面目に仕事に向き合っているところを実感して欲しいです
医院が成長していく過程で、スタッフの役割はどう変わるべき?
新しい人にきちんと伝え、人を成長させられるスタッフが育成されていくべきだと、考えています
院長ご自身が、スタッフから学んだことはありますか?
スタッフから学ぶことは非常に多いです。効率的な片付けの仕方や準備はほぼスタッフが考えてしてくれています
もしスタッフが新しい治療メニューを提案してきたら?
それが患者さんにとってメリットがあれば採用します
ひすい歯科での経験が、スタッフの人生にどうプラスになると信じますか?
衛生士として手を抜かずに向き合う方法を習得することで一生を通じて働き続けられる基盤を作れると思います
最後に、求職中の歯科衛生士さんに熱いメッセージをお願いします!
ひすい歯科が発展するためには皆さんと共に成長することが不可欠です。是非一度見学に来てください。

あなたのもっと丁寧にやりたいという想いに、
60分の時間で応えます。