院外セミナーも全額補助
さらに院外セミナーへの参加費・交通費・宿泊費も全額補助(医院規定あり)。「学びたいけど、お金がかかるから……」という理由でスキルアップを諦める必要はありません。「学びたい」という気持ちに、お金の壁はつくりません。
ただ、こなす毎日から。
一生モノの技術を
磨く毎日へ。
「もっと丁寧にスケーリングをしたい」「TBIに時間をかけたい」——でも現実は短い時間で次の患者さん。
そんな"もどかしさ"を抱えているあなたへ。ひすい歯科での1日を、のぞいてみてください。
60分予約制のひすい歯科では、1日の担当患者数は約8名です。
1人の患者さんに60分——この時間があるから、プロービングの値を一緒に確認しながら、生活習慣まで踏み込んだTBIができます。口腔内スキャナーでビジュアルに現状を共有し、「なぜこの部位にリスクがあるのか」を患者さん自身に理解してもらえます。
流れ作業の「数」ではなく、一人ひとりと向き合う「深さ」。それがひすい歯科の予防歯科です。
休日を使って遠方のセミナーに参加し、
自費で交通費を払い、
疲れた体で翌日の診療へ・・・
当院では、上のような思いはさせません。いつもの診療室が学びの場になります。外部講師の直接指導は、教科書では伝わらない「手の動かし方」「力の入れ方」「患者さんへの声のかけ方」を体感できる、贅沢な学びの時間。少人数だからこそ、一人ひとりに目が届きます。
「外部講師の直接指導は、教科書では伝わらない"手の感覚"を体感できる、贅沢な学びの時間です」
さらに院外セミナーへの参加費・交通費・宿泊費も全額補助(医院規定あり)。「学びたいけど、お金がかかるから……」という理由でスキルアップを諦める必要はありません。「学びたい」という気持ちに、お金の壁はつくりません。
スケーリングの手技から患者対応まで、習得すべき項目をチェックシートで管理。「あの技術、教えてもらえたっけ?」という不安を、仕組みで解消します。何ができていて、何が次の課題かが、スタッフ・院長の双方に見えている環境です。
ジェットウォッシャー完備——この一言で、手荒れに悩んだ経験のある衛生士の方には伝わるはずです。
ひすい歯科では、使用済みの器具はカセットごとジェットウォッシャーに入れるだけ。手洗いによる洗浄作業は、ほぼありません。冬場のひび割れ、洗剤による肌荒れ、鋭利な器具による怪我のリスク。それらをすべて、設備の力で取り除きました。
さらに、洗浄後の仕上げには世界基準の「クラスB」滅菌器を採用しています。「自分の大切な人に、この器具を自信を持って使えるか?」そんな不安を一切感じることなく、あなたは目の前の患者さんのケアだけに、100%集中することができます。
使用済み器具はカセットごとセットするだけ。機材の手洗いは、ほぼなし。手荒れ・仕事中の怪我のリスクをゼロに近づけます。
衛生士一人ひとりにルーペを貸与。縁下歯石の見落としを防ぎ、精度の高いスケーリングを実現するために。あなたの「丁寧にやりたい」を設備が支えます。
院内コミュニケーションにApple Watchを活用。わざわざ手を止めて声をかけに行く必要がなく、患者さんとの時間を中断せずにチームと連携できます。
自分の手に合ったマイキュレットを選んで購入できます。使い慣れた器具で、スケーリングの精度を最大限に発揮する。技術への投資を、医院がサポートします。
「早く帰れる」だけなら、多くの医院が謳っています。ひすい歯科が違うのは、それが「設計」されていることです。
ユニットチェック、カルテ確認。
60分枠×3〜4名を担当。1人ひとりと丁寧に向き合う時間。
スタッフ専用2LDKを借り上げ。昼寝も、食事も、ひとりの時間も。
60分枠×3〜4名を担当。
後片付け開始。ここまでの診療で8名の担当が完了。
18:40、退勤。
空はまだ明るい。
後片付けを含めて、この時間に帰れます。
補足
昼休憩は1時間25分。休憩場所は、医院近隣の2LDKマンションを1部屋まるごと借り上げたスタッフ専用スペース。スタッフ専用トイレも完備。午後の診療に、リフレッシュした状態で臨めます。
残業が発生した場合は、1分単位で残業代を全額支給。「サービス残業」という概念は、ひすい歯科には存在しません。実際の残業時間は月平均1時間程度です。
1日8人の予防歯科と、
18:40退勤の毎日。
まずは見学で
体感してください。
履歴書・職務経歴書は不要。見学だけでも大歓迎です。
「ちょっと見てみたい」——そんな気持ちで構いません。